書籍

 

過去20年で近代的発展を遂げてきているアイルランド。
それは、開国をしてから列強国入りを果たした、日本の明治期を彷彿とさせるものがあります。
なにか得体の知れない勢いが溢れています。
その底に流れる庶民の底力、アイルランド人の人柄、自然、風習、社会の良し悪しを、勝手気ままに語る第一弾。
アイルランドの今、その息吹きを感じさせます。

『アイルランドの雑記帳①雑草の葉編』

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ふと立ち寄ったペット店で出会った子ウサギに一目惚れをし、表向きは娘へのプレゼント としてウサギを飼う。
子供の頃に夢みたことのあるウサギを飼い学ぶうちに、ウサギとは単に可愛いだけの動物 ではないことに気付く。
時は神々が国を造る太古の昔から、場所ははるか遠く月面着陸まで、ウサギは常に人類と 共にあった。
そしてこのウサギ飼育の体験が、様々な人との出会いに導き、知られざる歴史の発見、ア イルランドの旅へと駆り立てる。
シリーズ第一弾。

『アイルランドのウサギたちVolume1フラフ編』

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ウサ学(通称ウサギ学)、アイルランドの地誌学、歴史。 シリーズ第2弾。
何の知識も無しに、情熱のおもむくままに始めたウサギ ブリーダー。 ・ 2カップル4匹のウサギを飼い始めたが、更に2匹のウサギが増え、また更に 。 ・・・・
ウサギを求めてアイルランドを小旅行、が、ウサギは更に神秘の内なる世界へと誘ってく れた。

『アイルランドのウサギたちVolume2育児編』

アマゾンkindleより発売中 ¥180 KindleUnlimited ¥0

 

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